写真:(左奥)廬華院長 (左前)森様 (右)吉本鍼灸師

治療前:激しい腹痛を初期症状に病院にて潰瘍性大腸炎と診断されました。

病院では漢方薬を中心に治療して行きましたが、改善は見られず痛みによるストレスで顔面痙攣も続発。

その後、当院のHPを見て来院。

当院での治療:鍼治療、電気鍼、漢方治療(当院オリジナル)、漢方外用浸透法(当院オリジナル)、上記の内容で治療をした結果

潰瘍性大腸炎:完治

顔面痙攣:完治

現在は再発防止のため、鍼治療、漢方治療を継続しています。