治療前の症状:目や鼻の運動性チック、喉と鼻からしゃっくりのような音を出す音声チックが頻繁に出るようになり、精神的にも不安定な症状(気分障害など)が出始めて病院にて薬剤投与での治療をしていたが、改善が見られずHPを見て来院。

当院での治療:チックに対する鍼、安神(精神を落ち着かす)鍼、電気鍼、漢方治療

現在は、運動性チック・音声チック共に症状は無くなりました。

今では当院を友達にも紹介したいとおっしゃるぐらいご本人も喜んでいます。

現在も治療は継続しており再発防止に努めています。

写真:(左)長岡先生(中央)加君(右)廬華院長