中央:詩織様 左:院長盧 華 右:入江先生

ある日、目が閉じれない、口が歪む、水や食事が口から漏れるで西洋医学病院に受診。ハント症候群と診断された。ステロイド剤治療を受けたが、顔面神経麻痺は回復せず。勧めららた手術(顔面神経減圧術)も受けたが、良くならないまま4ヶ月経過、後遺症のけいれん、病的な共同運動が出た為、治す方法を本気で調べ、当院HPを見てアメリカからご来院。当院で顔面神経麻痺治療(鍼灸、漢方灸、漢方顔蒸し、飲む漢方)を受け、目が閉じれるようになり、口の歪むも9割治り、けいれんと病的共同運動も治った。この結果にご満足されアメリカに帰り、又の機会を見つけて口完治の為に来院予定されています。