チック症、トゥレット症候群、不随意運動の確かな治療効果、実績と信頼で日本全国からご来院

チック症、トゥレット症候群の発症と進行メガニズム解明の最新研 究成果に基き、現代中国医学手段と他が追随のできない高い鍼灸技術と豊富な鍼灸漢方治療法で効果を上げています。完治実績多数。当院の現代中国医学治療法で多くのチック・トウッレト症候群が完治(治った)しました。

当院のチック・トウッレト症候群・不随意運動の治療法は、日本で行われている鍼灸、中国鍼灸、漢方と東洋医学とは異なるので、今までの日本鍼灸、他院の中国鍼灸、東洋医学と漢方治療で良くならなかった方にも是非ご来院されるようにお勧めします。
院長盧 華(RU HANA)は、中国では20数年間医者とし難病・小児疾患の治療に取組み、高度な技術と豊富な治療経験を積み上げ、鍼灸と漢方 の相乗効果を最大限に出す為に、独自な組合せ治療法と手技とツボ処方を確立しました。
この高度な技術を駆使した鍼灸と漢方治療は、副作用がなく、日 本でも長年の実績を持っています。チック症、トゥレット症候群にお悩みの方は、是非ご来院ください。

子供のチックのみならず、治らないとされる成人のチック・トウッレト症候群も当院の現代中国医学(鍼灸・漢方)オーダーメイド治療で完治します 

*下記写真の撮り方と掲載はご本人と未成年の保護者から承諾を得ています

完治 チック・トウッレト症候群(運動性チック)の症例紹介
30代紀田 馨様(中央)・小林鍼灸師、院長盧 華・当院待合室
幼少期からチック・トウッレト症候群の症状が続き、仕事の多忙により症状が悪化した為ご来院。当院の現代中国医学鍼灸・漢方治療を受けて治りました。2年後上腕の痛みで再来院しましたが、チック・トウッレト症候群の再発はありません。

 

完治 チック・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック)の症例紹介:
30代市波様 (中央)・小林鍼灸師、院長盧 華・当院待合室
チック・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック)に悩んでいました。海外出張が多い為、定期的に治療が続けられない事情に合わせて、当院で集中治療を受けたところ悩んでいたチック・トウッレト症候群が治りました。2年後お友達を当院に紹介する為ご来院された際に確認した所、チック・トウッレト症候群の再発はありません。(当院で受けた治療内容:手足鍼、胸背中針、吸い玉、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)

完治     重症チック・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック)の症例紹介 :

60代孝司様(中央)・宮垣鍼灸師、院長盧 華・当院待合室

音声チックと運動性チック、嚥下障害(流動食しか食べれない)、歩行失調で当院ご来院。8年前に事情があって、精神的に不安定になり精神科で精神科薬を服用することに。同時期に、音声チックと運動性チックは酷くなり、その後嚥下障害による誤嚥性肺炎で数回入院。さらに、思考力とコミュニケーション力の低下、歩行運動失調等パーキンソニズムが出現。精神科薬減量を数回試みたが、上の症状がさらに悪化と幻覚が出たため、精神科薬の減量も中止になった。

どうしても上記の症状を治りたいとご家族からの強いご要望で当院で治療するように。

ご来院時:重症音声チックと運動性チック・トウッレト症候群。音声チック:絶えずに発声し、けっぷのような音声と50メートル先でも聞える程大きな「バゥ~ア~]という音声が当院内に響き渡ります。運動性チック:殆ど間を空けずに口を大きく開けたり閉じたり、手足が動いたり、じっといられない、絶えずに動く為座れない。思考力とコミュニケーション力の低下、歩行運動失調等パーキンソニズム、嚥下障害。当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(運動失調手足鍼、吸い玉、嚥下障害電気鍼、チック頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、飲む当院オリジナルオーダーメイド中国漢方)を受け、チック症と嚥下障害(普通にお食事を食べれるようになった)が完治、思考力とコミュニケーション力も回復し、ご本人様とご家族が満足されたため治療が終了しました。(半年後、ご親戚の方を当院に紹介した為、孝司様の病状を確認した所、チック・トウッレト症候群の再発はありません)

完治 重症チック・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック、ADHD)の症例紹介:

翔ちゃん、浩ちゃんご兄弟・中島鍼灸師、院長盧 華・当院待合室

2歳位から運動性チックと音声チックを繰り返し、だんだん症状が全身に広がり重くなった為、ADHD併発。4歳半の時に当院へご来院。当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、胸背中針、吸い玉、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)を受け、完全に治りました。その5年後の現時点では再発はありません(翔ちゃんのお母様からは同じチックに悩みの子供達を当院に紹介される為、近況確認は可能になっております。平成30年新年年賀状を頂いており、4年生になり元気にされているそうです)

 完治 チック・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック)の症例紹介チック子供イワキ :

イワ君(6歳)・平林鍼灸師、院長盧 華・当院鍼灸室

運動性チックと音声チックに悩み、他院で日本の鍼灸や刺さない鍼と中国鍼灸を一年以上受けましたが、良くならなかった為、当院にご来院。当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)を受け、完全に治りました。その半年後の現時点では再発はありません

 

 

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完治 チック・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック)の症例紹介:

里紗様(高校生)・渡邊鍼灸師、院長盧 華・当院鍼灸室

運動性チックと音声チックに悩み、咳払い様な音声が出る、特に顔のけいれんと腕が気持ち悪い感じするのでビックと動くのは目立つ。他院で日本の鍼灸と中国針を受け、良くならなかった為、治らないと諦めていたが、試しに当院にご来院。当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、中国漢方服用)を受け、運動性チックと音声チックは完全に治りました。

 

_1386-150x150_Ink_LI完治 重症チック・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック)の症例紹介:陽君(8歳)

陽君(8歳)・片岡鍼灸師、院長盧 華・当院待合室

運動性チックと音声チックで当院にご来院。ご来院時:鼻翼をピクピクした動きがあって、鼻から「ウン、ウン]という音が出たり、咳払いしたり、しゃっくり様な音声出たり、まばたきしたり、目をぎょろぎょろ動かしたり、手足がピクッとする。

当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、頭鍼、電気針、吸い玉、脳脊髄梅花鍼灸、中国漢方)を受け、運動性チックと音声チックは完全に治りました。その1年後の現時点では再発はありません(陽君のお母様やご親戚の方々はご来院されているので、陽君の近況確認は可能になっております)

チック・トウッレト

完治 チック・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック)の症例紹介:真君(5歳)

真君(5歳)・青木鍼灸師、院長盧 華・当院待合室

運動性チックと音声チックに悩み、他院で日本の鍼灸や刺さない鍼を一年以上受けましたが、良くならなかった為、当院にご来院。ご来院時:肩を回したり、首をねじたり、白目をむく、お腹をピクンと動かす、ウン~ウンという音声が出る。当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、吸い玉、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、中国漢方服用)を受け、チックは完全に治りました。

 

完治 チック症 (運動性チック)症例紹介:ルイちゃん(6歳)

ルイちゃん(6歳)・ 盧 華院長鍼灸施術中

目と首と手の運動性チックで当院にご来院。当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、頭鍼、電気針、吸い玉、脳脊髄梅花鍼灸)を受け、運動性チックは治りました。今年4月に小学校に入学し、環境が変わってもチックの再発はありません。チックの症状は治ってからも再発予防のために治療頻度を減らして半年間続けましたが、チックの再発はない為、当院の治療を終了しました。

完治 チック症(運動性チック) 症例紹介:ご君

ご君 ・盧 華院長鍼灸治療中・当院鍼灸室

運動性チックで当院にご来院。当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、頭鍼、電気針、吸い玉、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方)を受け、運動性チックは治りました。

 

 

完治 チック症(運動性チックと音声チック) 症例紹介:ルキ君8歳

ルキ君8歳(中央)・藤本鍼灸師・盧 華院長

音声チック・運動性チックで当院にご来院。当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、頭鍼、電気針、吸い玉、脳脊髄梅花鍼灸、中国漢方)を受け、音声チック・運動性チックは治りました。

 

 

 

 

完治 重症チック・トゥレット(運動性チックと音声チック)症候群 症例紹介:ショウ君 (9歳)

写真:ショウ君 (9歳)・道端鍼灸師・志方鍼灸師・院長盧 華・当院鍼灸室
胸が熱くなるという初期症状から目・口・肩・足・を動かす運動性チックや、咳払いをする・しゃっくりのような音声が出る・喉を鳴らすなどの音声チックに広がっていた為、青森県からご来院。
首を動かす・顔を上に上げるなどの症状のため首の痛みも訴えていたが、治療を進めていくうちに治まっていった。
その他の運動性チック・音声チックも治まっている。現在再発予防の為の治療に切り替えました。完治し終了した。

当院で受けた治療内容:手足鍼、胸背中針、吸い玉、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、首痛み用漢方浸透法、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用

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当院の治療で改善された重症 チック症・トウッレト症候群症例紹介:

弘樹君(20代)・宮垣鍼灸師、院長盧 華・当院治療室 

幼い頃運動性チック発症。ピョンピョンと飛び跳ねたりする。小学校5年生頃から体全体が痙攣のような運動チックが出始めました。小学校6年生頃音声チックが始まり、「は!」という大きな音声が出る。九州地元の鍼治療を受けましたが良くならず、さらにカウンセリングも同時に受けるようになり、遊戯療法という治療をしていましたが、効果はなかった。そのまま15年経過しました。当院のHPを見つけて九州からご来院。

当院ご来院時:ピョンピョンと飛び跳ねたり、体全体が痙攣のように動くと同時に「は!」という大きな音声が出る。じっと立っていられない程、会話も続けられない程症状は重い。当院で現代中国医学治療(手足鍼、頭鍼、電気針、吸い玉、脳脊髄梅花鍼灸、中国漢方)を受け、運動性チックと音声チックは95%以上治り(チックは数カ月に一度少し出る程度)、多忙もあって、当院の治療を一旦中止に。今後、時間を見つけ当院の鍼灸のみを時々受ける予定です。

重症チック症・トゥレット症候群 症例紹介 山様 20代 左 坂田鍼灸師・中央 患者様・右 盧華院長

音声、首振り、瞬きをする、目が上を向く、体が勝手に動く、等の症状がひどく仕事も出来なくなってしまった。
精神的にも安定せず、病院の薬を飲むと自分が自分でない感じがしていた。

ネットで当院を見つけご来院。
最初は半信半疑で鍼に対する恐怖心が強かったが徐々に恐怖心も薄らいできて積極的に治療を受け入れる気持ちになった。

鍼治療を受けるにつれて徐々に症状が治まってきた。漢方が自宅に届き鍼治療と併用していくと安定して症状は治まり、良くなってきた。
完治目指して治療を継続中。

当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)

2018年3月

 

 

 チック症 症例紹介:ハル君 5歳

チックの症状が出始め、最初は半年ほどで自然緩解すると思っていたがやはり心配になり早めの治療を決意した。

ネットで当院を見つけご来院。

治療し始めて一ヶ月、症状は出なくなった。

現在完治し治療は終了。

元気で幼稚園での生活を楽しんでいる。

当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)

 

 

 

 

 

チック・トゥレット症候群 症例紹介:谷君 9歳
5歳頃からまばたきなどの小さなチックを変わる変わるずっとしていた。

9歳になり、首振りや音声チックが激しくなった。

病院に行ってドパストンという薬を処方され服用したが効果が見られず2週間程度で服用をやめた。

首を痛めるほど上下に大きく振ったり、治療中も院全体に響くような大きな声を出していた。
お母様の話では音声が大きいため電車に乗ることが出来ず学校にも行けずで治らないとあきらめていたそうだ。

他にも目をぱちぱちさせる・腕を曲げ伸ばしする・口が動くなどの症状が目立ちネットで見つけて藁をもすがる思いでご来院。
治療数を蓄積するにつれて徐々に症状が治まってきて音声もほぼなくなってきた。運動性チックも徐々に治まってきてとても喜ばれている。

現在電車に乗ったり学校に通学することもできるようになった。
治療継続中。

当院での現代中国医学オーダーメイド治療法(鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)

2018年6月頃

チック・トゥレット症候群 症例紹介:リョウ君 11歳
目を動かす・音声が出るなどの症状があり、ネットで当院を見つけご来院。
治療をするにつれて徐々に症状が良くなったのを実感。
治療前よりは随分症状は落ち着き親御様も喜ばれている。
完治目指して治療継続中

当院での現代中国医学オーダーメイド治療法(手、足鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)

 

 

 

 

 

 

チック症 症例紹介:馬場君 10歳
チック・トゥレットの症状でご兄弟でご来院。
目をぱちぱちさせる・音声が出るなどの症状があり、ご兄弟で治療されて弟さんはほとんど音声が目立たなくなり治療回数を減らして再発防止に取り組んでいる。
お兄さんも症状が落ち着いてきた。

遠方からの来院だが治療中も兄弟仲良く宿題などされて頑張っている。

治療継続中。

当院での現代中国医学オーダーメイド治療法(手・足・喉・頭鍼、電気鍼、中国漢方服用)

 

 

 

 

 

 

チック・トゥレット症候群 症例紹介:ルルちゃん

ネットで当院を見つけてご来院。
2・3年前から目をぱちぱちさせる・首を動かす・お腹が動く・足が動く・腕が動く・発作的に足をじたばたさせたり走り回ったりするため、激しく踊っているように見えるような動きでそれが始まると精神的にもパニックになった。

他にも音声が出るなどの症状もあり、どうすれば良いのか分からなかった。

病院に通い、エビリファイ・セレネースなどの薬を処方され服用するも、効果を感じず、なんとか治療法が無いか探していたところ、ネットで大龍江を見つけて来院。

治療を開始してまもなく、足を発作的に動かしたり、お腹を動かすことは減った。
最近では常に動いていた首が間隔があいて動くようになり、運動の大きさも小さくなってきた。
精神的にも落ち着いてきたように見える。
治療継続中。

当院での現代中国医学オーダーメイド治療法(手・足・頭鍼、電気鍼、脳脊髄梅花鍼灸、中国漢方服用)

 

完治  慢性重症チック症 (運動性チックと音声チック)症例紹介: 智君(10歳) 
チック症の病歴と経過:
生まれた時から癇癪や夜泣きがひどく、3歳から小学校2年生までは爪かみ、こだわりが強い、目のまばたき、顔をすぼめたり、口をぱくぱく開けたり等入れ替わり立ち替わりし停滞。
ご両親はその時、まだチックのことを知らなかったので、癖と思って注意してやめさせようとして停滞いた。
3年生から前記のチック症状はそのまま、又首を伸ばし、激しい首振り、うなずくような仕草、「あ、あん、うん~、ふんふん」などの音声、おねしょ、足けりやお腹のへこまし、肩上下する、絶え間なく白目むくなどチックの症状が出た。学校で友達に指摘されることが増えて、首振りや足蹴りなどの仕草で、勉強に集中できなくなり、休学。
インターネットを通じて、東京で中国人先生による漢方サイトを知り、その漢方を9カ月飲んだが、良くならない為、更に東京で中国鍼灸院で中国鍼灸も受け、大きな変化が見られないまま一年が経過した。
当院ご来院のきっかけ:
早く辛い病状から抜け出したい、漢方だけ、中国鍼灸だけで改善するのかという不安、仮に改善しでも完治しなければまたいずれかが更に酷くなっていまうのではと、思い悩む毎日。いろいろ検索して当院のHPを見つけ「チック症は完治できる病気」ということを初めて知り、神奈川県からご来院。
当院の現代中国医学オーダーメイド治療(手足鍼、胸背中針、吸い玉、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)を受け、上記のチック症状は完治。現在再発はありません。

 

完治 チック症(運動性チック) 症例紹介:サク君(7歳)

首を振る、目をパチパチさせるなどの運動性チックを小学校入学までに治したいという気持ちからご来院。

当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、頭鍼、電気針、吸い玉、脳脊髄梅花鍼灸、中国漢方)を受け、運動性チックは完治。現在は再発予防のため2ヵ月に1回漢方を飲まれています。

 

完治 チック症(運動性チック) 症例紹介:ヨシ君 (11歳)

運動性チックで当院にご来院。*来院時の症状(まばたきの回数が多い、頭を左右に振る、鼻がピクっと動く、口を大きく開けるなど)の症状があったが当院で現代中国医学オーダーメイド治療法(手足鍼、頭鍼、電気針、吸い玉、脳脊髄梅花鍼灸、中国漢方)を受け、運動性チックは完治。

 

完治 慢性チック症(運動性チックと音声チック) 症例紹介: ココちゃん (6歳)
4歳の秋頃から運動チック症が出るようになって、始めは短期間で症状は消えていたのですが、約1年前頃から毎日首振り、肩回す、手の指が動く症状が出て、声音チック「ん、ん」と唾を飛ばすように「つ,つ」と咳払いが強く出ています。
1年近く地元石川県と東京で中国鍼と漢方服用を続けていますが、症状が消えることがありません。症状が少し落ち着いていたと思ったら、また強く出るの繰り返しの状態が続く。
当院ご来院のきっかけ:4月から小学校入学する為、早く完治させたく、完治する方法を探し、色々とネットで調べて当院のホームページにたどり着きご来院。
当院で現代中国医学オーダーメイド治療法でチック治癒しました。

 

完治 慢性難治性チック症・トウッレト症候群(運動性チックと音声チック) 症例紹介: 陸君 高校3年生
ご来院のきっかけと経過
陸君のお母様からのメール:三重県に住む高校2年生男子の母親です。息子は保育園の頃からまばたきが多く、緊張するとひどくなるなどから始まり変な声を出したり、クセだと思っていましたが、まさかチック症やトゥーレット症候群という病気があるなんて知らず、チックが出る度に注意したり、叱ったり、指摘を繰り返してしまいました。
2年前から症状は悪化した為、県内の病院に行きましたが、西洋のお薬では完治しないと副作用があると分かりました。抗精神病薬の投薬を受けないと決めましたが、どうすれば良いかな?何処の病院に行けば良いかな?と毎日検索を続け貴院のHPに辿り着きました。病院、鍼灸と漢方、民間療法のHPをたくさん読みましたが、貴院のような子供から大人までチック症が完治したという生の報告は無かったので、この治療法を早急に受けたいと思います。予約は電話すれば良いのでしょうか?

陸君ご来院、当院の現代中国医学治療を受け、お悩みのチック症は完治。

 

チック症・トゥレット症候群 症例紹介:松様 30代 男性

音声チックが目立っていましたが鍼灸・漢方治療を受けて職場の方にも、音声が目立たなくなったと言われるほど良くなった。

気持ちも前向きになり、新しいことにチャレンジされているそうだ。

当院での現代中国医学オーダーメイド治療法(鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)

チック症・トゥレット症候群 症例紹介:ナナちゃん 10歳

目をぱちぱちさせる、音声が出るなどの症状がありネットで当院を居つけてご来院。

症状は落ち着いて目立たなくなってきました。

完治まであと少し。

当院での現代中国医学オーダーメイド治療法(鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)

治療継続中。

 

チック・トゥレット症候群 症例紹介:綾さん 20代

白目を向く・口が動く・音声が出る・顔が勝手に動く・卑猥な言葉が無意識に出るなどの症状がありご来院。

治療経過観察中。

当院での現代中国医学オーダーメイド治療法(鍼、頭鍼、電気針、脳脊髄梅花鍼灸、当院オリジナルオーダーメイド中国漢方服用)

チック・トイレット症候群 町様  50代 

3年前からチックを発症し、体を動かしてしまうようになった。

主に背中がよく動き、2年程漢方を飲んでましたが良くならなかった。

ネットでこちらの院を見つけて来院。

治療を続けて少しして、徐々に良くなっていくのを感じた。

3か月ほどで症状は出なくなった。

完治まで治療継続中。

 

 

 

*上記写真の掲載がない方はご本人の希望で写真掲載は控えさせて頂いております。

*当院には写真掲載以外でも多くのチック・トウッレト症候群完治した症例があります。

チック・トウッレト症候群に当院では特化した本場中国の漢方と鍼灸治療の相乗効果で対応しております

  

当院では現代中国医学の漢方薬と鍼灸治療を併用し、治療効果を最大限に引き出すため1人1人の症状に合わし、全てオーダーメイドしています。飲みやすいように煎じ薬以外でオーダーメイド漢方カプセルと粉漢方もあります(抑肝散等既成漢方と市販漢方ではありません)

チック症・トゥレット症候群は当院で決して治らない病気ではありません

小児科・児童精神科など様々な病院を受診した、あるいは他の中国鍼灸を受けたがお悩みの症状(目をぎょろぎょろ動かす、鼻を動かす、鼻の下を伸ばす、ぴくぴくさせる、鼻をすする、鼻を吸う、臭いをかぐ頬をひきつる、咳、咳払い、大声を発する、腕を伸ばして曲げる、口を開く、両肩を上げる、すくめる、脚・腰を動かす、物に触る、同じことを繰り返す、お腹をピクンと動かす・びくつかせる、まばたき、白目をむく、口すぼめ・口をゆがめる、鼻ならし、首振り・首ねじり、顔をしかめる、肩をピクッと動かす・すぼめる、手を振る、飛び跳ね、足けり・足踏み、咳払い、鋭く短い叫び声、奇声、汚言症など)がどうしても治らないので、なんとかして欲しいといった切実な事情を抱えた親御さんや患者さんが数多くご来院されています。

チック症・トゥレット症候群の大龍江中国医学センターによる治療方法

当センターの現代中国医学治療は、日本で行われている鍼灸、漢方、東洋医学とは違います。
日本でも長年の実績があります。
当センターではチック症・トゥレット症候群の発症メガニズム解明の最新の研究成果と現代中国医学理論に基づき、チック症・トゥレット症候群に効果を上げています。
主な治療内容は、鍼、頭鍼、脳脊髄梅花鍼、手足鍼、電気鍼(針)、吸い玉、漢方薬灸、漢方薬浸透法、自然栽培漢方薬等から一人一人に合わせたオーダーメイド治療法を行っています。

チック症・トゥレット症候群の大龍江中国医学センターによる治療成績

発症してから経過の短い症例
短期間で良い結果が得られます。
発症してから数年~十数年たった症例・色々な方法を試しても効果が得られなった症例
当センターの治療を受けて、社会適応できる状態、症状改善を早める等の回復が期待できます。

院長 盧 華 独自の技術

院長 盧 華は、豊富なチック・トウッレト症候群の治療経験とオリジナル鍼灸治療法を駆使し、チック・トウッレト症候群の完治多数。
その効果的なチック・トウッレト症候群の鍼灸治療法を勉強するために、毎年日本各地から多くの鍼灸師等の先生方は勉強の為大阪に来られます。
下記の写真:盧 華は鍼灸師、医師、薬剤師、鍼灸学生を対象に、チック・トウッレト症候群鍼灸治療講習会の一部

  
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チック症・トゥレット症候群とは

チック症、チック障害とは、チック(突発的で、不規則な、体の一部の速い動きや発声を繰返す状態)が一定期間継続する障害をいいます。
チックは小児期ではまれな疾患ではありません。
チックについては、かつては精神分析の視点からの解釈が盛んに行われ、対人関係や親子関係における心理的葛藤が問題視されて、心理療法や精神療法が治療の主体であった時期がありました。
しかし、重症のチックを発症(トゥレット症候群)することが知られるようになったことなどから、
最近ではむしろ脳の機能的障害として遺伝的側面も検討されるようになり、とくに脳内ドーパミン受容体との関連が注目されてきています。
しかしながら、チックは本人が止めようとすると、かえって増強したり、発表会などの緊張場面で強まることがあるのは確かで、
チックは心理状態に影響されやすい疾患でもあります。またチックを発症する小児の母親が神経質で過干渉という印象を与えることも少なくなく、
これらのことから、現在ではチックを発症する小児とその親(とくに母親)との間には、遺伝上の気質的な共通性があるのではないかと考えられています。
チック症・トゥレット症候群の症状
チックの種類は運動性チックと音声チックに分けられています。
運動性チック
顔面のチックはまばたきや、口を歪めたり、口を大きく開けたり閉じたり、鼻翼をピクピクした動きなどがある。頸部では頭をねじったり、前屈、あるいは後屈させたり、
1回転させるなどである。肩ではピクッとさせたり、肩をすぼめたりする。手ではピクッとさせる、くねらせる、手を振る、手首を回るなどである。
お尻に力を入れたり、体幹では反らせたり、捻じったりする。脚では蹴る動きをしたり、スキップをしたり、ジャンプなどである。運動性チックの中で、
まばたきは日常動作でみられるものであり、多少まばたきが多くても周囲の人間はとくに気にしないが、周囲の人の目にとまりやすいチックでは、
本人も気にするようになる。また、手のチックなどでは、字を書くのが困難になるなど、日常生活に支障をきたすことがある。
音声チック
音声チックでは咳払いがもっとも多く、その他単純な音声、しゃっくり様な音声、複雑な発声、汚言などがみられる。咳払いは日常よくみられるものであり、
周囲の人間もとくに気にしていないことが多いが、甲高い奇声や汚言は、運動性チックよりも周囲の注目を集めてしまい、
そのため、本人がそのことを気にして登校を渋ったり、外出がしにくくなったりすることが問題になる。
チック症・トゥレット症候群の西洋医学診断
チックは一般の小児科や小児神経外来において比較的容易に診断可能である。診断基準によると、チックとは18歳未満で4週間以上持続するものをいい、
その種類と持続時間によって3種に分類されている。
しかし実際にはチックの臨床像は一過性チック障害からトゥレット症候群まで連続性があり、
必ずしも3種に分類されてはいない。チックの初発症状としては強いまばたきが多い傾向がある。その他口角の動きなど顔面のチックや、
頭をふる頸部のチックからはじまることが多く、チックが手からはじまることは多くなく、体幹、足からはじまることは極めて稀である。
チックに関連した疾患の中でも、多彩な運動性チックと音声チック、および特異な性格傾向を示すトゥレット症候群では、40%以上に注意欠陥・多動性障害を合併している。
また学習障害を合併していることもある。鑑別診断としては意識がはっきりしていて、不随意運動をきたす様々な疾患が対象となる。
すなわち舞踏病、突発性ジスキネジア、部分てんかんなどがある。