当院で完治された突発性難聴、難聴、耳鳴り、耳詰りの方からの喜びの声

8年間どこに行っても治らなかった耳鳴り耳詰まり、難聴が華先生の治療で治りました。夜も眠れるようになりました。難聴は治らないと認知症になりやすいと聞きましたので、難聴が完治したここで認知症のリスクも減りました。すごく感謝してます。

前田様 より 撮影場所:当院待合室

 

 

患者との写真突発性難聴で入院しましたが、難聴(聞こえない)、耳詰まり、耳鳴りとめまいは治らなかった。入院先の病院から難聴は治らない病気と聞き、もう一生聞こえないと思って手話を勉強し始めたんです。華先生の鍼灸、漢方治療で聴力回復し、聞こえるようになりました.感謝しております.

好光 佳子様より 撮影場所:当院待合室

患者との写真

地本の九州と名古屋でも鍼灸を受けましたが、難聴は良くならず、貴院華先生の鍼灸、漢方治療のおかげで、突発性難聴、鳴り、耳詰まりの苦痛から解放されました。九州から貴院に通い甲斐がありました。お世話になりました。

桃原 勉様より 撮影場所:当院待合室

 

*写真はご本人の承諾を得て掲載しています。

耳の病気、難聴、聞こえない、聞こえ難いとそれによる様々の症状は、不治の病ではありません

下記のお悩みをお持ちの方は、是非ご来院下さい。良い結果が期待できます。
突発性難聴急性期、感音性難聴、突発性難聴慢性期、耳管開放症、慢性難聴、外リンパ漏、耳硬化症
・病院でステロイド等の治療を受けたが、耳鳴り、聴力低下、聞えない、聞えにくい、耳詰り感、めまい、耳周りにフワーっとした違和感、音がひびく感じ、耳周りの痛み、頭痛、
不眠、不安などが残っている方 ・突発性難聴が発症してから数年、十数年経ち、耳鳴り、聴力低下等は辛いですが、治る自信の無い方・高齢の方
・色々な方法を試したが、低下した聴力の変化が得られなかった方・近いや安いからといった理由で近所の鍼灸に通院して苦痛を長引いた方・他院の日本鍼灸、一般の中国鍼灸で良くならない方・ステロイドの副作用にお悩みの方・低下した聴力をもっと上げたい方。是非、ご来院下さい

治った症例の紹介 データ付き 49歳男性 突発性難聴

H25年12月に(左耳)突発性難聴と診断され、入院、西洋医学治療を受け(ステロイド剤、血管拡張薬、高気圧酸素療法等)、聴力は多少回復したものの、
難聴(聴力低下)、強い耳詰り感、耳鳴り、不眠、後頭部の重い痛みコリ、肩こり、胃の冷え、ストレス感じやすい、疲れやすい等に悩み、別の鍼灸院にて治療を受けても変化なく、
H26年2月当センターにご来院。
*当センターの治療を受けてから聴力の変化:
(平均聴力の上昇推移と検査データ原本)

平均聴力の推移表
平均聴力データ

検査生データ

検査データ検査データ
検査データ検査データ

*当院の治療(鍼灸を含む治療)を受けてから自覚症状の変化:

    • 1週間後:耳閉感と耳鳴りが半分位減りました。後頭部の重い痛みコリと肩こりは4割位よくなりました。又疲れやすいとストレスを感じやすい。
    • 2週間後:聴力の上昇と共に耳閉感と耳鳴りが更に減りました。聞えにくい感は良くなりました。後頭文部の重い痛みコリと肩こりは6割位よくなりました。不眠、疲れやすさとストレス感じやすさも少し良くなりました。胃の冷え。
    • 1ヶ月後:聴力の上昇と共に耳閉感と耳鳴りが殆どなくなりました。後頭文部の重い痛みコリと肩こりは7割位よくなりました。不眠、疲れやすさとストレス感じやすさも更に良くなりました。胃の冷えも良くなりました。
    • 2か月半後:聴力は更に正常域に回復し、聴力低下は治りました。耳閉感と耳鳴り、後頭文部の重い痛みコリと肩こりは殆どなくなりました。不眠、疲れやすさとストレス感じやすさも更に良くなりました。胃の冷えも良くなりました。
    • 3か月半後:正常域に回復した聴力は安定していて、体調も良いので、当院の鍼灸治療を中止することに

治った症例の紹介 データ付き、59歳男性、突発性難聴と慢性難聴

2013年11月会社の健康診断時の聴力データの通り、普段から右耳の慢性難聴(聴力低下)があります。2014年1月17日左耳突発性難聴発症、聴力低下(聞えない)。この日よりステロイド剤点滴と通気治療を受け、聴力回復せず。難聴(聴力低下)、耳鳴り、耳詰り、不眠、ストレス感じやすい、首回りコリ痛みでご来院。
*当院の治療(鍼灸を含む治療)を受けてから聴力の変化:
(聴力検査データ原本)

2013年会社健康診断時の聴力データ、
普段から慢性難聴があります。
2014年1月突発性難聴発症時の
聴力データ、この日より
ステロイド剤点滴
検査データ検査データ
病院で通気後の聴力データ、聴力回復せず2014年1月23日ステロイド剤投入完了後
聴力データ、目立った聴力の回復なし
検査データ検査データ
鍼灸治療を受けて翌日の聴力データ、
聴力の改善が見られました
鍼灸治療1カ月半位、
両耳聴力共突発性難聴発症前の聴力を
上回り、普段の慢性難聴も
顕著に良くなりました。
検査データ検査データ

*当センターの治療を受けてから自覚症状の変化:

    • 鍼灸治療を受けて翌日左耳聴力の改善が見られました。。
    • 1か月後、両耳の聴力共に上がりました。耳鳴り、耳詰りも良くなりました
    • 3か月後、両耳の聴力共に突発性難聴発症前より顕著に上がりました。突発性難聴による左耳聴力の低下たげではなく、数年前から右耳の慢性難聴も良くなりました。自覚症状を感じないほどに回復されました。

症例紹介 岡本様 50歳代男性 感音性難聴

耳の患者写真
回復不可能とされている原因不明な慢性感音性難聴でも当院の治療で聴力の上昇が見られました。

岡本様 撮影場所:当院待合室

子供の難聴、聴力低下にも本格な鍼灸治療

患者写真 サエちゃん 6歳 原因不明難聴

当院の耳の病気治療方法と特徴

当院は突発性難聴をはじめ、様々な難聴に現代中国医学治療法で対応してります。日本で行われている鍼灸や一般の中国鍼灸、漢方、東洋医学とは異なり、
難聴の発症と進行メガニズム解明の最新研究成果と現代中国医学理論に基ぎ、難聴治療八法を用い、効果を上げています。治癒実績多数。
院長盧 華LU HANAは、中国の医師で、中国医学を極め、西洋医学も熟知し、30年位突発性難聴治療に取り込み、突発性難聴をはじめ、数多く様々なタイプの難聴を治療してきた経験があります。
長年の臨床経験と豊富な医学知識から積み上げられた他院では真似の出来ない鍼灸治療法
鍼の刺す深さ、角度、力の入れ方の微調整、鍼灸手技の使い分け方、症状に合わせた電気バリ(電気鍼・電気針)波形と電気針(電気鍼)種類の使い分け、
聴力の検査結果(水平型、低音障害型等)や前庭症状の有無に合わせた鍼灸処方等の具体的なオーダーメイド治療で、突発性難聴を始め、あらゆる難聴に対応可能、
他院にないオーダーメイド漢方薬、自然栽培漢方薬と鍼灸併用法:鍼灸漢方併用治療の効果を最大限に活かし、鍼灸だけ、あるいは漢方だけでは良くならなかった突発性難聴にも効果が期待できます。突発性難聴完治までの期間を短縮することができます

突発性難聴、耳鳴り、耳詰まり、特に他院の鍼灸だけ受けて良くならなかった難聴に当院では特化した本場中国の漢方と鍼灸の相乗効果で対応しております

 

当院では現代中国医学の漢方薬と鍼灸治療を併用し、治療効果を最大限に引き出すため1人1人の症状に合わし、全てオーダーメイドしています。飲みやすいように煎じ薬以外でオーダーメイド漢方カプセルと粉漢方もあります。

当院の突発性難聴治療法に期待できること

①発症してから経過の短い症例:短期間で良い結果が得られます。
②発症してから数年、十数年たった症例、色々な方法を試しても効果が得られなった症例:当センターの突発性難聴治療法を受けて、耳鳴り、難聴、耳閉感、めまいなど自覚症状はもちろん、聴力も正常に回復していきます(聴力は病院の聴力検査で確認できます)。

突発性難聴の治療法が新聞に掲載されました

新聞記事の詳しくは こちらへ

院長 盧 華 独自の技術

院長 盧 華は、豊富な突発性難聴鍼灸治療の経験とオリジナル鍼灸治療法を駆使し、突発性難聴を始めとする耳の病気、聴力低下の完治多数。
突発性難聴の鍼灸治療法を勉強するために、毎年日本各地から多くの鍼灸治療家は勉強に来られます。
下記の写真:院長盧 華主催 突発性難聴鍼灸治療講習会の一部

 

突発性難聴とは

急速に進行する一側性の難聴のうち、原因不明のものを突発性難聴といいます。
一般に一側性に難聴が生じるが、稀に両側性(1%未満)に難聴が生じることがあります。
突発性難聴の病態については不明な部分が多いですが、内耳血流障害、ウイルス感染などの病態を有する疾患である可能性が考えられています。その他にも、内リンパ水腫、内耳窓破裂、アレルギー、ストレスなどが原因として挙げられています。
★突発性難聴の主な症状とは:
突発性難聴での主な症状というと、聴力の低下、耳鳴り、めまい、などが挙げられます。まれに痛みを感じることがあります。

突発性難聴の西洋医学治療

西洋医学の主な治療内容は、ステロイド薬、循環改善薬、代謝賦活薬、ビタミンB12、高気圧酸素療法など行われます。
 発症したから2週間以内(急性期)に上記の西洋医学治療を受けて、聴力回復場合もありますが、多くの方には、耳鳴り、聴力の低下、耳詰り感、めまい、耳周りにフワーっとした違和感、音がひびく感じ、耳回りの痛み、頭痛、不眠、不安等が残ります。
 発症からめまいをを伴う症例では一般的に改善されないことが多い。
 発症後約1か月経過した症例には、西洋医学は対応できず、聴力の改善は望めない。

突発性難聴急性、聴力低下(聞えない)、突発性難聴慢性期、耳鳴りを根本的に治したい方は、ご相談下さい


TEL:06-6935-3129 メール相談:ruhana@mbk.nifty.com

大阪市城東区中央1-2-13蒲生3丁目交差点すぐ

難聴を早期に治しましょう

聞こえに悩みを抱える人は少なくありません。2015年に日本で行われたアンケート調査でも、聴力に問題を感じている(難聴もしくはおそらく難聴だと思っている)人は18歳以上の13.1%に上りました。
中等度の難聴(普通の大きさの会話での聞き間違いや聞き取りにくさを感じる)がある人では、認知症のリスクが1.6倍になっていました。
ひとつは、難聴になると、人の声が聞き取りにくくなり、会話が難しくなります。その結果、家族など周囲との関わりが減りやすくなります。社会的に孤立した場合、コミュニケーションによる刺激がないことや、精神的なストレスなどによって認知症になりやすくなると指摘されています。
もうひとつは、「認知的な負荷」が高まることです。脳が音を理解する働きはとても複雑です。例えば私たちは人の話し声の一部を聞き取れなくても、自動的に補って理解することができます。聴力が低下し聞き取れない音が増えると、脳はそこに力を割くあまり、脳に他の働きをする余裕が減り、結果として全体的な認知能力が低下するのではというのです。