左から鶴田先生、長岡先生、高村様、盧華院長

娘様が元々当院にて別の疾患で来院されていて、『母も難聴があるのですが、も治療出来ますか?』とご質問があり、当院での治療をお勧めしたところ、ご家族で来院されました。

治療前、難聴がひどく、補聴器があっても周りとうまく会話できませんでした。

コミュニケーションが円滑に取れないもどかしさに、いら立ちを感じていました。

また、ご家族も、難聴から認知症になるケースを恐れられていました。

そんな時、ネットで大阪の大龍江中国医学センターを見つけ、来院しました。

鍼灸漢方治療を受けて、なんと補聴器を外して、普通に会話できるようになりました!

ご家族もこの変化に驚かれ、なによりご本人が喜ばれていました。

鍼治療後は、体が軽くなるため、鍼治療に来るのを楽しみにされている。

現在も鍼灸漢方治療継続中。